10数年前にセシア(PlayBoating@JP Vol.14のコランレポートの川)やザラのローファーキャニオンを、あのアルント・シュフトラインと共に日本人で初航下。
立岩や天理ウェーブを発見し、富山宮川や妙高関川のルートをパドラーに紹介するなど、関西のプレイボートの歴史はこの人抜きには語れない。
元祖クリークマスター・宮本達彦。
そのパドリングへの情熱は、いささかも衰えを見せない。生涯現役プレイボーター。
| ニックネーム | マシーン |
|---|---|
| カヤックスタイル | クリーキング/プレイボーティング |
| 職業 | 会社員 |
| カヤック歴 | 20年 |
| 持っている艇 | アストロ・オービットフィッシュ・バイブ・ロッカー 他 |
| カヤックの魅力 | 既に生活の一部になっているので良く分からない |
| カヤック以外の趣味 | 読書・トレーニング |
| 好きな映画 | ブルーベルベット(デビットリンチ) |
| 好きなパドラー | ブラッド・ラーベン |
| 人生最後に聴きたい音楽 | 『浄夜』 シェーン・ベルク |
| 人生最後に食べたい食事 | 野菜炒め |